六龍が飛ぶ 47話 感想
脚本:キム・ヨンヒョン
出演:ユ・アイン、シン・セギョン、ピョン・ヨハン、キム・ミョンミン他
気紛れの感想記事w
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ポウンをバウォンが橋で待ち伏せ
バンウォンはポウンを殺すのか
ヨンギュが武器を持って現れる
「何度でも私を殺すがいい
忠義の心は決して手に入らない
魂だけが生き残る」
バンウォンは本当に殺してしまう
三峰は膝をつく程ショックを受ける
震える血だらけの手
パッとその手を握る
ヨンギュとバンウォンだ
ケンチャナ
ケンチャナ
明日から世の中が変わる
しかしポウンを殺したのはバンウォンだと皆に知られている
バンウォンは大丈夫なのか
その夜プニの部屋へ行くバンウォン
肩を優しく撫でるプニ
このシーンは1カットだった
この後本妻に「よくやりました。立派でした。」と言われるバンウォン。
「おそらくまだ誰にも言われていない言葉でしょう。」と
でもなんとなく、昨夜プニの部屋へ行ったときにプニに言われた気がするなぁ。
違うかしら?
一方崖から落ちたムヒュルとサバァン
二人とも行きていた
ムヒュルはサバァンにトドメを刺すことができず
助ける
三峰はポウンの死で自暴自棄になっていた
イソンゲに呼び出されたバンウォン
命を持って償うのだ
死ね!と言われ自害しようする
「ポウンに手を出すなと言う命令に背き
死ねと言う命令には従うのか!」
と怒る父
ウチの子供のようだわ
都合の良い事だけ言う事を聞くのよ
イソンゲは落馬して重体のはずが、
かなり血管切れそうな程怒っていた
また長男にも死ね!と言われる
ポウンを慕う儒者達がバンウォンを罰せよと動き始める
ハ・リュンと会うバンウォン
暗殺に見せかけたら良かったのだと言われた
確かにそう・・・
だけど
「私は正しい!暗殺など選ばぬ!」と言い切り去る
三峰は過酷に生きるしかないと決めた
将軍にポウンの首を切り逆賊として晒し首にするべきだと説得する
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バンウォンの進む道が露呈し出した
果たしてその先は・・・!
毎話毎話、先を早く観たくなるドラマだ
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今思えば背景がシンプル過ぎる・・・
ドラマを中盤まで観てからラベルを作った方が良いものができるのは
こういうことよねw
感想 【韓国ドラマ】六龍が飛ぶ 47話

