「雲が描いた月明り」7話感想
パク・ボゴム・・・世子 ヨン
キム・ユジョン・・・ホン・サムノム
感想は気まぐれです
毎話各ドラマありません
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3人が王宮に戻ってくる
「送らなくても良いからもう帰れ」
いきなり優しい言葉
「こいつが疲れ切っておる」
ホンを気遣うヨン
きゃ~
(たびたびキャーキャー言いますがスルーしてくださいませ)
部屋でのキム兄貴との会話で
先日看病してくれたのはヨンだと知るホン
王宮がもっと好きになりそうだとキム兄に話すホン
翌日走ってホンに会いに来るユンソン
このシーンも可愛い
「無事か確かめに来た」
昨日一役買ったのはヨンのためではないと公言する
ヨンはホンに自分の食事を毒味をさせる
毒味をするがその美味しさに思わず笑顔になるホン
可愛すぎ~w
そしてヨンはこれはしょっぱいなど言って
自分の分までホンに食べさせる
ホンの美味しそうに食べるところが見たかったのかしら
そして「そばにいろ」とはどういう意味か聞く
「大事な内官は傍に置きたいだろ」
その答えに少しショックなホン
一方
ユンソン君は家で趣味の絵を書いていた
どれも女の姿のホン
おじいさんからハヨンと婚姻を結ぶように言われる
ホンはマ内官と女官の逢引きを見てしまう
ヨンが緑園で一人で本を読んでいる所に
やって来たハヨン
ストレートにヨンにアタックする
二人の姿を見たホンは思わず後ずさり
寄って女官のウォリに会いに行ったマ内官
「出てこーい!」
叫ぶのを止めたのはホン
だけど逆に首を絞められ危なかった
間一髪をキム兄貴が助ける
苦しむホンの喉を触ろうとするキム兄貴の手を
パッと払ったのはヨン
きゃ~
他の誰にも触らせたくないのね~
キム兄貴は?な表情
翌日マ内官と話すホン
二人の仲を手伝うことに
マ内官は清の使臣にホンを差し出した人なのに
こういうところがヨイ
部屋で縫物をするホン
「雑念を払うには縫物が一番」
キム兄貴の針裁きが見事
「男が一度針に糸を通したら・・・これも」
ともう一つ人形を出す
内官が喧嘩
「世子が男色」
笑い飛ばすヨン
美し~
恐る恐るホンを見るヨン
その目の移し方にきゅ~んです
昨夜縫った人形えおヨンに見つかってしまう
「何も変わらないのに意味などない。」
「手を伸ばすのは空をつかむためじゃない」
「何も変わらなくても想いは伝えたい
愛された思い出が残りの人生を生きる力になるのです」
それを聞いた時のヨンの表情もまたきゅ~んです
ボゴム君やりよる!!(笑)
ユンソンはついに告白
チョゴリを渡し「女人として生きる気は?」
王宮の外で暮らせるようにする
そうして欲しいと。
ホンの発案で人形劇が
この人形劇で思わず涙する視聴者は多いのでは
マ内官は
「王にとっては大勢の中の一人だが
俺にとってはお前がこの世のすべてだーーーー!」
一緒にはなれないがありったけの想いに感動
それを見て
ホンの言葉を考えるヨン
切ない表情にOSTがマッチしてきゅ~んです!
しかしこのことで王妃様からおしかりを受けるホン
またも平手を食らう
この女優さん物凄く悪役が似合う
ホンが叩かれたがグッとこらえるヨン
そして笑いながら「もういいでしょう」
このシーン良い
ボゴム君やりよる!(笑)
王妃も凄い存在感
「あれは内官を見る目ではない
愛するものを見る男の眼差しだ」
この人凄すぎる
是非別のドラマで悪役を見たい
(このドラマではそこまで毒は要らない)
そして皆を引き連れて帰るが
立ち止まるヨン
そしてゆっくり振り返りホンを見る
何も言わない中の
ヨンの想いを考えるだけで楽しい
そして再び身体検査の危機
現れたのはマ内官!
無言で
左手をまくり
合格の欄に印を押す
よっしゃ~!拍手する私w
こうでないと!
状況が許せば出て行くべきだと
分かっているホン
ホンは世子から少し距離を置くように
優しくしないで、他の内官と同じように接して欲しい
というホンの言葉に
想いだけは伝えようと手紙を書くヨン
きゅ~ん
男色なことをもう少し苦しんで欲しかったんだけど笑笑
そして緑園にホンを呼び出し
告白
そばにいて欲しいのは内官としてではない
お前を愛している
許されない愛を始めたい
そしてガッと腰を引き寄せ
首に手を添え見つめる!
真剣な眼差しはカットが長くても
全然耐えれる!
目を閉じるホン
そして笑うヨン
きゃーきゃー!
そしてキス
フィット感は思ったのと違ったけど、
目を閉じたホンを見て愛しそうに笑ったところで十分満足 笑笑
あー楽し♪
雲が描いた月明かり 自作ラベルは本館へ
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