トッケビ 8話 感想
ネタバレ注意
未見の方はご注意を
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剣を抜こうとしたウンタクを突き飛ばしてしまう
瞬間移動でウンタクを守れたものの
車を30台も大破させてしまう
ウンタクを殺してしまうところだった
これは衝撃波なのか
トッケビの心情からの現象なのか
トッケビの花嫁だと証明できて嬉しいウンタクだが
お告げも未来も正しいことに
複雑なトッケビだった
ウンタクのチキン店に通う死神
帽子を被ってサニーの顔を見に来てるようだ
毎日来ないでというウンタクと死神の会話で
テヒオッパが何度もチキン店に来てると知って
雷を鳴らすトッケビ
ウンタクを迎えに来たトッケビ
忘れものの母の形見のマフラーを届けてくれた
その後ウンタクが乗ったバスが事故に合う未来を見る
沢山の死者が出るがウンタクの姿はなかった
ウンタクを守るために事故を防ぐトッケビ
その後死神とトッケビが二人で話をする
「剣を抜いたらどうなるのか本当のことを話したらどうだ?」
「あと80年くらい黙っていたい
そうしたらダメかな?」
いつの間にか親友になってる二人
剣を抜くために腕を鍛えるウンタクが可愛い
そこにチョウが現れる
チョウは神だが
この時は何も話してはくれなかった
「君に恋をして
私は愚か者になった」
ウンタクへそう言うトッケビ
死神はサニーに会いに行くが
胸が苦しくなり
会わなかったと暗示をかける
トッケビが灯籠をあげていた
トッケビが王の名前を書いた瞬間に苦しみだした死神
死神の前世は王だ
前世で犯した大罪はトッケビや多くのものを死に至らしめたことか
そしてサニーの前世は王妃だ
トッケビの妹の生まれかわり
トッケビとの再会シーンが楽しみだ
ウンタクに恋をし
あと100年だけ生きたいと
神に許しを請おうとしたトッケビだったが
神が現れ
剣を抜かないとウンタクが死ぬと言われる
あのお婆さんが神だろうと予想はついていたが
なんとなくこのシーンは神のイメージと違った
蝶が良かったせいか
神との対話シーンでのコンユがまたモシッタ
照明や背景の具合もあって良かったが
神がもう少し人間離れして欲しかった
化粧は十分人間離れ
ウンタクは死神に聞く
剣を抜いたらどうなるのかを
ラストのトッケビの日記が切ない
「そして100年後の天気の良い日
初恋だったと君に告げたい
天に許しを請うてみる」
今まで死にたかったトッケビが
初めて生きたいと思えたのに
神に死ねと言われてしまう
900年十分に罰は受けたのに
本当の罰はこれからなのか
まだ8話
見応えのあるドラマで嬉しい
トッケビ
自作ラベルは本館へ
今みると薄っぺらいデザインにしてしまった
もっと重厚なデザインの方が合っていそうだ
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