花郎 17話18話感想
ネタバレ注意
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パクソジュンがカリスマ!
王だと思われているソヌが刺客に襲われる
その時突然気を失う
一体何の病気なのか
心配すぎる
ジディはヨンシルの寝室へ忍び込み腕輪を取り戻した
そして自分が王だと告げてしまう
なぜ腕輪だそこにあるって分かったのかは謎
ソヌに肩入れしすぎて、ジディが動きだすと迷惑に感じる私?笑笑
ジディは遂に「王になる!もう逃げない!」
と母に宣言する
王妃が悪夢を見始める
現実と夢がわかりにくい
側近の入れるお茶が怪しい
韓ドラあるあるの毒っぽい
アロと風月主のやりとりが面白い
今回は大きい方をもらした笑笑
1994で父娘だったからか息がぴったり
夢でアロと口づけを交わしていたソヌ
自分の頬に触れる手を引いたら
アロではなく王女だった
「自分の気持ちが何なのか確かめたい」
そう言う王女
スヨンとパンリュの恋も復活する
スヨンの真っ直ぐな想いが届いた
家門の問題がありそう
スホが心配している
口ではスヨンの心配をしてるけど、パンリュにも傷ついて欲しくない
村では病が流行っていた
薬がなく、毒さえ使い助けようとするアン医師
だがアロがくすりのカラクリに気づいてしまう。
王について良く考えているソヌとジディに問題として出すのだった
ソヌとジディの問題に付き合う
風月主も一役買う
そこへパンリュも酒を飲み暴れ出す
ソヌ達の為に時間を稼いだのだ
祖父の野望と友情の狭間で苦しむパンリュだったが
スヨンの「あなたはいい人」の言葉に答えたかったのだろう
ソヌ達は村が救えるだけの薬を盗んだだけだった
ヨンシルは気が付いてない様子
アロは王宮に連れて行かれた
ソヌはどうすればアロを救えるか尋ねる
真の王になれ
自分の息子だと言われる
ソヌはソンゴルだった
ハンソンが死んでしまう
ソヌにまとわりついていたハンソン
生まれて初めて祖父に逆らう
自分の道を歩くと手紙を書いていた
「わたしも道を切り開ける出来るだろうか」
そう問うハンソンの肩を抱き
「共に歩いてやる」
と答えるソヌ
その言葉に喜ぶハンソンだった
ハンソンの兄は祖父とハンソンの命を引き換えに
ソヌを殺せと脅されていた
剣に毒を塗ったハンソン
ソヌと手合わせする
「剣を避けてください、剣に触れてはいけません
隙があれば私を殺して」
と忠告するのだった
タンセの剣の前に現れたのはハンソンだった
毒で死んでしまったハンソン
彼の愛らしい笑顔が切ない
祖父に書いた手紙がまた切ない
タンセはこれからどうやって生きて行くのだろう
今回の件でソヌが王だとますます信じられ
ソヌへ譲位するように族長たちに迫られるのだった
ヨンシルは偽の王で譲位させようともくろんでいた
アンジは黙っていなかった
ついにソヌの正体を王妃に告げる
ソヌを王にすると
ついに王妃にソヌの命が狙われる
ソヌをかばい自ら矢を受けたアロ
左胸だ
追撃はナイ
王宮でまた譲位を迫られていた
そこへジディが現れ
チヌンだと告げる
王は愛するでもリンが斬られて死んだかも?
主要キャストの存命が危うくなる18話だった
ハラハラの次回が
楽しみ
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感想【韓国ドラマ】 花郎 17話18話 アロの生死が気になる!

