プロデューサー8話
ジュンモの家で数日すごしたシンディが
ジュンモの家を出て行き、元の場所へ戻ろうと
車に乗ってる場面
通勤途中のスンチャンを見かけたときの
シンディが読む詩が良かった
「私もいつかは人生の一幕を生きてみたい
私の中からあふれ出すものを放ち
世界とつながり戦いたいと強く願った
時折 こんなことを考える
今
この瞬間
彼女が綿日の元へ向かっているに違いない
次の曲がり角を曲がろうとしている
あの窓から私の名を呼ぶと・・・」
このドラマはIUがいて生きてると思う
スンチャンの子犬のような目の表情も面白い
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