コーディングは専業主婦時代に独学で勉強し、簡単シンプルなサイトなら作れる&コピペで色々実装する感じのレベルなのですが、ノーコード・ローコードが流行しているので意味を調べましたのでその覚書です。
目次
ノーコードとは
ノーコードの定義は「GUI(画面操作)のみで、機能が充実したWebアプリを作ることができるサービスの総称」です。ソースコードのコーディングを行わず、プログラミングに関する専門知識がいっさい不要で開発を行うことが可能になる開発手法です。
ローコードとは
ローコードは、0からコーディングを行うよりも、少ないプログラムコードで開発ができるという開発手法です。利用できる機能は限定的ではありますが、ローコードは再利用可能な機能構造を利用することで、高い拡張性を確保することができます。
ノーコード・ローコードのメリットは?
メリットは多く、プログラミング言語のスキルを持たなくても誰でもできること。用意された機能を拡張できるなどがあります。
ノーコード・ローコードのデメリットは?
大規模開発には向かない。セキュリティがプラットフォーム依存になりやすい。などがデメリットとして挙げられます。
まとめ

私の場合だと少しのコーディング知識があるのでローコードのほうが拡張がしやすいので、今からやるならまずローコードをやりたいと思います。
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