アンティーク西洋骨董洋菓子店の感想です
監督:ミン・ギュドン
出演:チュ・ジフン、キム・ジェウク、ユ・アイン
ネタバレなし
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チュ・ジフンが割とワイルドだけど本当は繊細なケーキ屋のオーナー役を好演しています。
魔性のゲイのソヌ役をキム・ジェウクが演じています。
ハマり役でした!
若いユ・アイン君もハマリ役で良いキャラでした。
グラサンのスヨンがキャラはいいけどちょっと印象が弱い感じがしたかな。
オーナーの子供時代はヨ・ジング君です
彼も素晴らしかった!
前半は「チャーリーとチョコレート工場」風な演出でびっくりしたが
ユ・アイン君の登場や店に訪れる個性的な客など
コミカルに描かれています
ソヌのフランスでの恋人(男)が店にやって来て
一波乱あり(笑)
後半に一気にオーナーの過去に迫る
なぜケーキ屋を始めようと思ったのか
ラストで足を引きずるおじいさん
最後になるほど!って思える映画でした(^^♪
キム・ジェウクの色気の印象が強すぎますが・・・
おススメです(^_-)-☆
アンティーク西洋骨董洋菓子店 自作ラベルは本館へ
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