私がblenderを始めたのは、憧れのデザイナーさんが作るビジュアルに近づきたかったからだった。
当時はBehanceやTwitterもチェックしていたし、かなり頻繁に発信されていたので憧れの的。
ポスターデザインからどんどん3DCGが素晴らしくNFTにも作品をミントされており
元々手が届かない存在でしたが、さらに手が届かない憧れの存在に。
Behanceでは作品に使用したソフトが分かるようになっていて、
彼はCinema4Dを使っていた。
photoshopで3Dに挑戦したが、当時のPCのグラフィックカードが3Dに対応していなかった。
ただの趣味なのでCinema4Dのような高額なソフトではなくblenderで近づこうと独学で勉強するが、ひどいものだった。
2020年10月9日の作品
・・・光沢が出せない。全然違う。
そこで色々調べたら、Octane Renderを使うと良さそうなことが分かった。
次の記事に続きます。

